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うんこが見たいから彼女に見せてもらったら新しい扉が開いてしまった

2020 6/30
うんこが見たいから彼女に見せてもらったら新しい扉が開いてしまった

ミチミチッ!ミュリリリィィィィィィィイ!!!!!!

って垂れ目でたぬき顔のかわいい彼女の肛門がうなりを上げた音は今でも忘れない。

こきばやしのアイコン画像こきばやし

元気か?俺だ。こきばやしだ。
今回はそのタイトル通り俺の元カノにうんこする姿を見せてもらった時の話をする。

目次

うんこってなんか変な魅力があると思うのよ

うんこは汚い。
これは人間としての共通認識だ。

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しかしそれは時として覆る時もある。

危険な場所へ入ってはダメ。
これは注意事項かもしれないが時として人間の好奇心を煽り、かえってルールを破ってしまう心理状態に陥ってしまうこともある。

うんこはこれと全く同じだ。

  • うんこはばい菌だらけ
  • うんこは臭くて汚い

幼き頃から人間の共通意識として叩きこまれてきたため、そう簡単に覆らないとは思うが、あるとき突然その認識は覆る。

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うんこに触れてみたい…

生きていればこのように思えるときが来るかもしれない。

臭いや色など根本的な部分は嫌いであるが、なぜだか不思議な魅力があるのが「うんこ」という存在だ。

うんこに魅せられた時、俺たちはどうするべきか?

そんな衝動にかられた時、すなわちうんこに興味を持ってしまった場合、満足する手段はパートナーに見せてもらうしか解消法はないだろう。

彼女にうんこする姿を見せてもらった

俺はこの願望を大学生になった時に初めて持った。

しかもそれは徐々に興味を持ったのではなく、突如としてうんこが見たい衝動にかられたのである。それまでうんこはおろかアナルに対して若干の苦手意識があったのにも関わらずだ。

アナルに対して若干の苦手意識を持ってしまった理由は、高校生の時、うんこしてきた女子のアナルを舐めたらピリ辛だったことが原因だ。

関連記事:高校の時に立ちバックしてた女子のアナルはピリ辛でその女子と保育園で再開した話

当時の俺には彼女がいたが、さすがに「なあなあ、うんこしてくれない?」なんて頼めるわけがない。
だから、彼女のうんこと対面するまで相当の時間を要した気がする。

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体感だが「うんこ見せて」と切り出すまでに2か月はかかった。
うんこを見るまでには長期戦をも覚悟しなければならない。

「うんこって(笑)」まさかの了承

俺は正直に彼女に打ち明けることにした。

場所はいつも行くラブホテル。

しかしどう考えてもうんこしている姿を見せてくれと頼めるはずがないため、精いっぱいおちゃらけていうことにした。
その方が、もし断られても冗談で済ませられる可能性があるからだ。

まあ保険って感じだな。

  1. うんこする姿見せてwwww
  2. うんこしてみてや(笑)
  3. うんこする姿見せてくれやぁ(迫真)

俺はこの3番目の方法をとることにした。
真剣に言っている風の冗談って感じだな。

ラブホテルに入り一回戦を終え、リラックスムードになってきたところで俺は

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うんこする姿見せてくれやぁ

と、渋めの顔をして冗談を言う感じで要求してみた。

すると彼女は「うんこって(笑)ここですればいいの?」

俺は当たりの彼女を引いていた。

彼女の黄金と相まみえる瞬間

バスローブにしてみて(迫真)

俺は彼女の黄金、すなわちうんことようやく対面することに成功した。

結論から言えばその瞬間はかなり後悔した。
なぜならば臭かったからだ。

さて、彼女にうんこを見せてもらうラブホテルのベットでそのままうんこさせてもいいかなとも思ったが、それはさすがに俺の良心が許さなかったからそれはやらなかった。

浴槽でやるのも次の人がかわいそうだから、トイレか…。いやいやそれだと彼女の黄金が池ポチャしてしまう。

ラブホテルに使い捨てのシートや新聞紙はないし…そうだ、このバスローブでさせよう。

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このバスローブの上にしてみて(迫真)

もはや俺は正気を保っていられなかった。
一刻も早く彼女のうんこが見たかったからだ。

人間はだれしも禁じられたことを実行したくなってしまう。

女子のうんこを実際に見ることは一般人の俺にとってあまりにも興奮する出来事だった。
何なら少し犯罪を犯しているのではないかという気持ちにさえなっていた。

さあ、彼女がバスローブにまたがります

床にバスローブを敷き準備万端。
さあ彼女がバスローブにまたがり、和式で用を足す姿勢をします。

でもそれだと良く見えないから少し腰を上げてもらった。

ミチッ。

彼女の肛門付近が少しうなりを上げた。

と同時に、

ミチミチッ!ミュリリリィィィィィィィイ!!!!!!

と、かわいらしい彼女の顔に似合わず野太いうんちがまるで生きているかのように右往左往しながら飛び出てきた衝撃的な光景は今でも鮮明に覚えている。

しかし、彼女のうんこがバスローブに着地するよりも先に、激臭が俺の鼻を襲った。

くっせぇ!!!!!!!

うんこがバスローブに着地するとほぼ同時くらいに、俺はとてつもなく後悔した。
便器に落ちないうんこはこれほどまでにクサいのか…。

しかし悲劇はまだ続くのである。

彼女は「もう~(笑)」とか言いながら、全然うんこをするのをやめてくれない。
依然として脱糞しようと気張っているのだ。

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もういい。それ以上頑張るんじゃない。

俺の気持ちとは裏腹に第二波が来た。

ニュリィィィィイ!

今度はやや細めのうんこが、第一波の上にニョリっと乗っかった。

さすがに臭すぎる。
もうこの時点で確実にオーバーキルだ。やりすぎている。

びぁあ!!!

と最後は液体っぽいのと兎の糞みたいなやつが3個コロコロっと出てきて、彼女の脱糞は終了した。

彼女はここぞとばかりに、腸内に溜まっていたうんこを出し切ったのだ。

その姿に恥じらいはなく

こんなにも臭くて、人の前で3回もうんこをした彼女。

「やだー、めっちゃ出てる(照れ)」

照れるそぶりをしてはいるものの、俺は分かっていた。

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コイツ恥ずかしさより快便でスッキリしてやがる

許せない。

たしかに俺はうんこを見たかった。しかしそれと同時に恥じらう姿も見たかったのだ。

こんなに大量のうんこはいらない。
少しは恥じらいを持って1本で止めろや…。

うんこ初心者の俺がイメージしていたのは、カチカチに固まっている扱いやすい5センチくらいのものを想像していた。
それがいきなり大糞1本と中糞1個、兎の糞3つと液体。完全に上級者向けやん。

初心者やぞ、俺。

彼女は久々の快便でスッキリしたのか、いつもより饒舌になっていた。

ぶん殴ってもいいのだろうか。

バスローブの上に横たわるうんこ。
うんこが見られてうれしいするフリをする俺。

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うわっ、すっげー!初めてみた(くっさ、どうすんだこれ)

すごいなー。いいもの見れたよ!なんて言いながらバスローブのうんこを便器に持って行って処理する俺。
バスローブについたうんこを石鹸で洗い流す俺。

なんてみじめな光景なんだ。

屈辱感でいっぱいだった。後悔していた。

しかし俺は勃起していた。

彼女のうんこの姿を見てから彼女と別れた

ソフトなうんこ遊びをした後、俺は彼女の行動すべてに腹が立つようになっていた。

彼女は無邪気に笑って話しかけてくるが、俺にはうんこにしか見えない。

丁度その時、別件で喧嘩をしたこともあって、これはチャンスと思いその喧嘩に便乗して別れを告げた。

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実際は目の前で恥じらいもせずにうんこを捻り出したことに腹が立っていたのだが。

彼女にうんこを見せてもらう時の注意点

うんこ上級者やスカトロマニアから言えば、人それぞれ臭いも味も違うと言い出すことだろう。

しかし、現実はうんこの臭いの嗅ぎわけは相当高い技術が要求される。

俺みたいな、うんこ初心者にはその違いは分からない。
うんこライトユーザーからすればうんこは一律で臭いとしか判断できないのである。

したがって俺からすれば、彼女のうんこの臭いは自分のうんこの臭いと同じという結論であり、自分でうんこをした時、元カノのうんこを思い出してしまい、勃起するようになってしまうのだ。

こきばやしのアイコン画像こきばやし

思い出は美化されるからだ。

これはいけない。
とんでもない弊害である。

毎回うんこするときに勃起してしまう。
この条件反射は日常生活においてあまりにも不便すぎる。

裏を返せば、うんこの魅力に憑りつかれているともいえる。

だから悪いことは言わない。
興味本位で彼女のうんこを見るのはやめるんだ。

考えても見てくれ。普通、二つ返事でうんこを見せてくれる彼女を引くことができるか?おれはかなりの低確率のレアガチャを引き当てたんだ。

貴重な体験をしたからうんこの臭いで勃起してしまう条件反射が身につくのも当然だろう。

こきばやしのアイコン画像こきばやし

お前は今後とんでもない十字架を背負っていくことになるんだ。

覚悟があるって?じゃあ彼女に見せてもらうがイイさ。

うんこのライトユーザーなら悪くないかも…な?

人口的にガチ系スカトロマニアはほとんどいないかもしれないが、俺のようなうんこライトユーザーや、うんこ潜在層は結構いると思う。

沼にハマるかハマらないかはお前が決めろ。うんこは安易に手を出していいもんじゃない。

ただし、思い出は時がたてばたつほど美化されていくもの。
だから、昔のうんこが今ではキラキラしたようにも思えてくる。

もちろん今、俺の中でも元カノのうんこは美化されている。
なんなら、もう一度あの絶景を見たいくらいだ。

AVでおかずにできる範囲も広がった。軽いスカトロプレイなら抜けるようになったからだ。

元カノのうんこにより、人生で開くはずのない扉が開いてしまった。
これはむしろ今ではありがたいとすら思っている。

これ以降、うんことは言わないまでも女性のアナルの臭いは絶対に嗅ぐようになった。

幼馴染のアナルの臭いも嗅ぎたくなってコッソリパンツの臭いも嗅いだこともある。

関連:幼馴染のマンコとアナルのニオイが染みついたクッソ汚いパンティで抜いたあの時に戻りたい。なぜ俺はあの時こうしなかったのか

もちろんバッキバキに興奮した。

そう考えると、うんこに振り回される人生も悪くないかもしれない。

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この記事を書いた人

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