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幼馴染のマンコとアナルのニオイが染みついたクッソ汚いパンティで抜いたあの時に戻りたい。なぜ俺はあの時こうしなかったのか

2020 5/20

俺は今、30代半ばだ。

おっさんになっちまった今でも悔やんでも悔やみきれない事がある。
そのことを思い出すたびに、後悔の念で押し潰されそうになる。

もう何のことかタイトルでわかっているとは思うが、そうだ。
幼なじみのマンコとアナルのニオイが染みついたクッソ汚いパンティで抜いた時の話だ。

俺はなぜあの時こうしなかったのか…。
聞いてくれ、頼む。誰かに聞いて欲しいんだ。

目次

俺は幼なじみと虎視眈々とヤれないか狙っていた

その幼なじみは小中と同じ学校だった。

万人受けする顔ではないが、キリッとしたつり目でクールな見た目。
気が強くて頭がいいふりはするけど実はちょっと抜けている。
そんな幼なじみだ。

AV女優でいえば顔は桐生さくらの系統だ。少しだけ澤穂希のエッセンスも入っている。
これがまたイイ。エロい。

そのキラキラとした思い出のせいか、今でも桐生さくらで抜いている。桐生さくらのほとんどの単体ものはコンプリートしていると言っても過言ではない。
特にM男にアナルを舐めさせる桐生さくらと気の強い幼なじみを重ねて何度抜いたことか。

でも幼なじみが好きとかそういうのではない。俺は単純にヤリたかった。
小学校から一緒だったあの子のアソコがどうなっていて、どんなニオイなのか。どんなふうに毛が生えているのか。
知りたくてたまらなかった。

俺とその幼なじみはともに仲良しグループ

昔から男女友達のグループでは同じだった。
同じグループだからもちろん、一緒に居酒屋にも行くし、ボーリングにも行った。
もちろん10人くらいでだ。
ある時は2人で買い出しに行くこともあった。

しかし嬉しくはない。なぜなら好きではないからだ。

俺は単純にこの幼なじみとヤリたいだけ。
この幼なじみとセックスがしたいという純粋な思いは、こいつの彼氏にも負けない。

俺はどうしてもその幼なじみとヤリたかった。純度100%でできている下心。
愛は真心、恋は下心と言うが、俺の場合は恋だ。
もはや心が下過ぎて見えない。亦だ。つまり俺はこの幼なじみに亦している。

グイグイいく男ならもしかしたらセックスできていたかも知れないが、俺はなかなかできなかった。

幼なじみという壁が越えられない

そう。よくある理由で、幼なじみという壁が俺のセックス欲を無理やり押さえつけていた。

下手に手を出して失敗したらヤバイ。
今まで仲が良かったのにこの関係が崩れるのが怖かった。

それに俺の男友達に噂が回るのが怖かった。それに加え、俺は友人には強がって「幼なじみとかセックスできないわー」とか言ってたし。
だから余計に幼馴染とのセックスの欲求は抑えられていた。

しかし、そんな俺にもチャンスが舞い降りた。
幼なじみとセックス出来るかもしれないというチャンスが。

ついにその時は来た

その幼なじみを含む男女10人くらいで海に行く事になった。
俺はその幼なじみと家が近かった為、海の当日2人で車に乗り合わせて集合場所に行くことに。

しかし、集合場所にはけっこう距離があったため、遅刻しないように前日から幼なじみの家で待機して、朝一緒に出発する事になった。

つまり幼なじみの家にお泊りする事になったんだ。
もう海とかどうでもいいw
おちんちんピコーンだった。

しかしそのチャンスは生かせず…

現実はそう甘くはない。
お泊り当日だろうと、幼なじみに全くそんな素振りは見えない。

そこで俺は気付いた。
幼なじみはしっかりと海への集合場所に遅刻せず行きたかっただけなのだと。

お酒も無ければ、メイクも落としてスッピン状態。
全くヤる気なしw

まあ、そうだよね。とりあえずシャワー浴びて寝よ。海、楽しも。
そんな感じで諦めてたんだ。

でもな、そいつがあったんだよ!風呂場にな!

俺はシャワーを借りるため、バスルームに行った。

幼なじみとのセックスは諦めてたが、バスルームの洗濯機の下にあるのを見つけちまったんだよ!

幼なじみがついさっき脱いだばかりのパンティをな!
幼馴染のマンコやアナルがくっついていたあのパンティだ。

でも俺の中の天使が「やめときなよ。自分もそんなことされたら嫌でしょ?」と囁くもんだからとりあえずいったん考える。

「う〜ん…これはチャンス!」

俺は俺の中の天使を一瞬で消した。

まずやった事は脱ぎたてパンティのクロッチ部分の確認だ。
「ヤバイwクッソ汚いwwww」
とりあえず幼馴染のマンコから排出されたオリモノやマンカスでいっぱいだ。アナルに食い込んでいたであろう部分にウンスジは確認できず…。
色は黄身がかってはおらず、白っぽい…。

「これはお宝やんけ!」

って事でその汚いパンティをポケットに忍ばせる。

この時は6事くらい。
とりあえずポケットの中にパンティを保管しておいて、シャワーを浴びた。
パンティを見つけた瞬間にニオイを嗅がなかった理由は、お楽しみはア・ト・デって事でだ。

フルボッキ状態でシャワーを浴び、冷静に体を拭き、着替えた。
その後、何食わぬ顔で幼なじみと買っておいた夜ご飯を食べた。

「コイツ、俺がお前のクッソ汚いパンティをポケットに入れてることも知らずに呑気に飯食ってるwwwアナルのニオイを知られるとも知らずにwww」

俺はもうコイツとBまでしてると同然だった。
とにかく俺はもうセックスとかそんな事はどうでも良かった。
なんならもっとレアな体験ができる事が嬉しかった。

だって、なかなかないでしょ?
昔から知ってる女のスッゲェ汚い脱ぎたてパンティを拝める事って。
だってマンコやアナルの自然な臭いを嗅げるんだぜ?

そして俺はただただその時を待った。

就寝後、俺はついに幼なじみの花園の匂いを嗅いだ

その後、消灯。

「んー、なんか寝れねぇ。俺ちょっとコンビニ行ってくるわ」って言って、ポケットからパンティを落とさないようにしっかりと押さえ家を出た。

もう、ドキがムネムネ。
血管が切れて血が吹き出てるんじゃないかってくらいドクドク言ってた。

無事、車に到着。
車をコンビニのまで走らせ、街灯の下へ駐車。

いよいよ幼馴染のパンティとご対面。

しかし俺は少し躊躇した。
思った以上に汚れているから、と、身の危険を感じていたからだ。

死ぬほど臭かったらどうしよう…。

このように躊躇してしまったのは、俺が高校の時の記憶がよみがえったからだ。
学校帰りにセックスする時のマンコの臭いは地獄みたいなニオイを放って、アナルからは使い古した生乾きの雑巾のような臭いが一瞬にして蘇った。

「しかしやるしかない!幼なじみは高校の時の女とは違うんだ!」。

そう意気込み、パンティを鼻に当て、今までで1番空気を吸い込んだ。

クッソ汚い幼なじみのパンティの感想

…。

「素晴らしい!!」

これが俺の感想だ。

1番感じるのはパンティの洗剤のニオイ。
そこにマンカスのニオイが混ざって最高にエロい。アナル部分もあの独特のにおいがしみていてイイ!
ほんのわずかにオシッコの匂いがするのも絶妙。

これがマンコのニオイを直接嗅いでいたのなら話は違ったのかも知れない。

しかしこれはパンティだ。
完璧に俺が想像していた脱ぎたてパンティのニオイが表現されている。

ニオイを嗅ぎながらチンコを握りしめただけで射精してしまった。

でもまだ抜き足りない。すぐにまたボッキした。
射精直後に賢者タイムに入らず、すぐさま勃起しなおしたのは後にも先にもこの時だけだ。

幼なじみパワーやね。

その後はもっと明るいところでじっくりしこりたい!という欲求が抑えられなくなりコンビニのトイレにシコリにいった。

う〜ん、やっぱり汚い!でもニオイは最高今度はじっくりとニオイを嗅ぎながら、音を立てないようにシコった。
まあでも、2分くらいで出てしまったかな。
流石に2回連続のオナニー後の賢者タイムには幼なじみのパンティも勝てない。

俺は突如として冷静になった

このパンティ汚な。

俺はそそくさとコンビニから立ち去り幼なじみの家に帰った。

家に帰り手を洗うフリをして、脱衣カゴの中にきたねぇパンツを戻しておいた。
すでに消灯されていた為、すぐに寝ようと思った。

しかし俺は怒りに満ちていた。
「コイツのパンツ、マジで汚いわぁ。はぁ。」という怒りに。

しかもスヤスヤ寝てるのも気に入らない。パンツめっちゃ汚いクセに。

俺は怒りのあまりすぐに寝付けなかったが、知らないうちに朝を迎えていた。
起床後はなんとなく気まずかったが、すぐにボッキした。

「またあのパンティでシコりたい!」

でも残念ながら海へ出発する時間。俺は渋々海へと出発した。

今は後悔でいっぱい

俺はあの時の事を思い出すたびに後悔の念に駆られる。

もちろん幼なじみだけが知り得るパンティの情報を得てしまった事ではない。

もっとやれるはずだった。という後悔である。
なぜあの時、俺は賢者タイムに入ってしまったのか…。
今では悔んでも悔み切れない。

後悔の考察。あの時こうすべきだった

なぜ俺は未だにあのパンティに囚われ続けているのか。少し考察してみた。

限界まで抜くべきだった

俺は気付くべきだった。
脱ぎたての汚いパンティを目にする事、そしてそれは幼なじみのパンティと言う超激レア体験だと言う事に。

だから俺はあの時、たとえ賢者タイムに入っていようが、人生最大の努力をすべきだった。
限界まで耐えて耐えてもう2、3度オナニーに挑戦すべきだったのだと思い知らされた。

これが未だに後悔し続けている第一の理由。

口に入れるべきだった

なぜ俺はパンティの匂いを嗅ぐだけで満足していたのか。

当時のハタチの低脳の俺は全く持ってその発想が湧かなかったのだ。
そうだ。何故パンティを口にいれなかったのか?と言う事だ。

嗅覚だけで感じるのではなく、なぜマンコやアナルが押し付けられたパンティを味覚でも感じなかったのか。

そもそも俺の中で「パンティ=嗅ぐもの」としての公式が成り立っていた。

マンガやアニメといえど、さすがにパンティを口に含む描写はない。
それに比べ、パンティの臭いをかぐ描写はたびたび見られる。そのため俺は男の妄想を忠実に実行してしまっていたのだ。

お前らに言っておく。
脱ぎたてパンティは五感で感じろ!!

しかし不幸中の幸いだが、この時の失敗は今でも活かされている。
常識に囚われるな。と。

オリモノを保管しておく

これはやっておくべきだった。
消費期限ギリギリまで保管して、自宅で再び楽しむべきだった。

オリモノがあれば、幼なじみと電話しながらオリモノのニオイを嗅いでシコるなんていう高難易度テクニックも使えたはずだった。

クソっ。クロッチのオリモノを削いで保管しておくべきだった。

写真に納めておくべきだった

ニオイはいずれなくなってしまうが、写真に写っているものは劣化しない。
写真さえあれば未だにオカズにできたに違いない。

しかし当時はガラケーが主流で、鮮明に写真に収められていたかは定かではない。

ちなみに当時は携帯の写真は「写メ」って言ってたよ!

その後、アナル押しつけパンティを見つける事は無かった

実はその後何度か幼なじみの家に泊まった事があった。

しかしその後、いくらバスルームを探しても脱ぎたてパンティを見つける事はできなかった。
もちろん俺が行く時は、すでに洗濯済みであった。

俺はしょうがなく、洗濯済みのパンティを漁り、それを浴室にもっていってシコっていたが、やっぱり物足りなかった。
やはり洗濯後はマンコとアナルのニオイがない。しかし、シミっぽいのはあった。

俺が脱ぎたてパンティを漁ったのがバレたのか、あのときたまたま忘れてただけなのか…。

今ではその真相を確かめる術は無い。というか、確かめるのは普通に無理w

でも噂になってはいないと思うから、バレてはいないようだ。
やはりあの時たまたま下着を隠し忘れていたのだろう。

女子はやっぱり脱いだパンティの汚れを見られないように気にしてるのな。

ふぅ。結局何が言いたいのかっていうと、こういう事だ。

「今まさに貴重な体験をしているのかもしれない。」常にこう思って行動すべし!
最適な行動をとって後悔のないようにしよう!

俺はこれが言いたかった。

これが言いたかったが為に、勝手にパンティ事情をネット上で暴露され幼なじみは被害者になってしまったというトンデモ話なのであった。

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